このComicDrive: 漫画ビューア・コミックリーダーについて
クラウド、NAS、OPDSサーバーのCBZ、CBR、PDFを読めるコミックとマンガのビューア
ComicDrive — Android向けの新しいコミック・マンガビューア
手持ちの作品を、置き場所を問わずそのまま読めます。ComicDriveは、スマートフォン、クラウドフォルダ、NAS、コミックサーバーにあるCBZ・CBR・PDFを読み込みます。無料で、すべての機能を使えます。サブスクリプションなし、アカウント登録なし。
🔍 コマごとに読む
• ビューアでコマ読みをオンにすると、大きく拡大したまま表示がコマからコマへなめらかに移動します
• コミックの1ページ全体を、スマートフォンの画面で1コマずつ読めます
• コマの検出は端末上で行われ、何もアップロードされません
• 移動の速さ、ズーム、ページの残りを暗くする度合いを設定できます
📂 どこからでも読める
• 内部ストレージとSDカード
• Androidのストレージ機能を通したクラウドフォルダ — Google Drive、Dropbox、OneDriveなど
• SMB・FTP・SFTPのネットワーク共有 — NASから直接読み込み
• OPDSカタログ: Komga、Kavita、Calibre-Web — ダウンロードせずにページ単位でストリーミング
• KomgaとKavitaの作品の読書位置は、お使いのサーバーに送り返されます
• Cloudflare Access、または独自のリクエストヘッダーが必要なプロキシを経由するカタログ
ファイルは元の場所からストリーミングされ、端末にキャッシュされるので快適に読み進められます。
🇯🇵 マンガのために
• 右から左への読み進め方向
• 継ぎ目のない縦スクロールのウェブトゥーンモード
• タブレットと折りたたみ端末での見開き表示、組み合わせがずれたら1ページずらせます
• ビューア設定は作品ごとに上書き可能
⚡ 賢く読む
• 読書位置の自動保存 — 中断したページからそのまま再開
• 最後のページでシリーズの次の巻を案内
• ズームしたままページ送り: 次のページでもズームを維持
• ピンチとダブルタップでのズーム、タップゾーン、音量ボタンでのページ送り
• ページを自動でめくるスライドショー
• スキャン原稿の余白を自動でトリミング
• メモと色を付けられるしおり
📚 コレクションを整える
• スタート画面の先頭に今読んでいる作品、続いて最近追加した作品を表示
• ファイル名とComicInfo.xmlからシリーズを自動検出
• シリーズの名前変更・統合・分割、読む順番の設定、好きなページを表紙に設定
• 読み終えた作品は表紙にチェックマークが付き、複数の作品をまとめて既読・未読にできます
• 検索、並べ替え、絞り込み、グリッド表示とリスト表示、フォルダ表示
• カテゴリ、お気に入り
• 削除せずに巻を隠せます
• 大きなコレクションでも軽快なまま
🎨 画像フィルター
• セピア、グレースケール、高コントラスト、ナイトモード
• 明るさ、コントラスト、彩度を手動調整
• ライトモードと真っ黒なダークモード
🔒 プライバシーと管理
• アカウント不要で、ライブラリと読書の進み具合は端末に保存されます
• PINまたは生体認証によるアプリロック
• ライブラリ、読書位置、しおりのバックアップと復元、スケジュールに沿った自動バックアップも可能
📖 対応形式
CBZ・CBR・CB7・CBTのコミックアーカイブとPDF。通常のZIP・RARファイルや、アーカイブの中にアーカイブとして収められたコミックも読めます。
💛 誰でも無料
すべての機能を誰でも使えます。任意のサポーター購入で解放される機能はありません。購入するとスタート画面のバーが表示されなくなり、代金は開発資金になります。今後のバージョンでは、このバーに小さな広告が表示される予定です。サポーターには広告は表示されません。
🌍 13言語に対応。コミックとマンガへの情熱を込めて、ドイツで開発しています。
アメコミ、マンガ、ウェブトゥーン、グラフィックノベル。ComicDriveは、あなたのコレクションを主役にするCBZビューア、CBRビューア、PDFコミックビューアです。
ご質問やご提案があれば、ぜひお寄せください。
最新バージョン 3.15 の更新情報
• Organize many comics at once: select them, then choose Organize in categories or Remove from library in the ⋮ menu of the selection bar. Both can be undone right away.
• All comics now sits on the Start screen right below what you are reading, above Favorites and Bookmarks, so your whole library no longer waits below your categories.







