この浮遊バッテリーについて
いつでもどこでも、お使いの端末で何百万もの最新の Android アプリ、ゲーム、音楽、映画、テレビ番組、書籍、雑誌などをお楽しみください。
他のアプリの上に浮いているように表示されるオーバーレイタイプのバッテリー残量数値アプリです。
数値モード・枠線モード・扇形モード・画像モードを使い分ける事ができます。
数値モードの場合、バッテリー残量の数値を通知バーの上や画面の隅に常駐させる事ができます。
枠線モードの場合、画面周囲にバッテリー残量に応じた枠線が描画されます。
扇形モードの場合、画面隅にバッテリー残量に応じた扇形が描画されます。
画像モードの場合、自分で用意した画像でバッテリー残量が描画されます。
[数値モード]
アプリを起動したら画面上をスライドしてバッテリー表示の位置を調整してください。
メニューの「位置入力」で位置を数値で指定する事もできます。
メニューの「サイズ入力」でサイズを指定できます。
数値の色はバッテリー残量に応じて「最大値の色」->「中間値の色」->「最小値の色」と変化します。
背景はメニューより「画像選択」で選択した画像が利用されます。
画像が読み込めない場合や指定していない場合は設定の背景色が利用されます。
画面の縦長と横長が切り替わった時は基準位置からの相対位置に表示されます。
例えば「右端」と「上端」に設定する事で右上側に固定する事ができます。
[枠線モード]
「最小値の位置」から「回転方向」の向きに応じて「最大値の位置」に向かってバッテリー残量に応じた長さの枠線が描画されます。位置を変更する事によって、画面全体を利用した物から一つの端だけを利用した物まで、お好みに応じた利用が可能です。
枠線の色はバッテリー残量に応じて「最大値の色」->「中間値の色」->「最小値の色」と変化します。
[扇形モード]
上下左右のいずれか一辺から別の辺に向かってバッテリー残量に応じた角度の扇形が描画されます。
扇形の色はバッテリー残量に応じて「最大値の色」->「中間値の色」->「最小値の色」と変化します。
[画像モード]
画像は設定した領域に描画されるので、同じ大きさで揃える事をお勧めします。
SD内に「FloatBattery」というフォルダを作成し、その中に画像を用意してください。
(フォルダ名は設定で変更可能です)
用意する画像は stat_sys_battery_0.png から stat_sys_battery_100.png までの最大101個になります。
(ファイルの接頭語は設定で変更可能です)
バッテリー量に対応する画像が存在しない場合、近い数値の画像が利用されます。
(小さい数値か大きい数値のどちらを利用するかは設定で変更可能です)
例えば、「切り上げ検索」をONにした状態で画像を3つだけ用意した場合、
20.png : 0% から 20%
50.png : 21% から 50%
100.png : 51% から 100%
という範囲で表示される事になります。
[設定]
・浮遊ビューの利用
・バッテリースタイル
・水平と垂直の基準位置
・最小値、中間値、最大値の色
・パーセントの描画、数値基準
・水平と垂直の余白
・描画方向、回転方向
・最小値と最大値の位置
・枠線のサイズ
・扇形の位置
・半径のサイズ
・影の色と距離
・背景の色
・画像のフォルダ名と接頭語、検索方向
・編集画面の色
を変更できます。
※Android1.6以降で動作します。
※N-04C,SH-12Cで動作確認済みです。
最新バージョン 1.1.5 の更新情報
Draw number by using external font.
Arrange Preference.
Add 'Draw percent', 'Number base', 'Horizontal margin', 'Vertical margin' in Preference of Number mode.
Arrange Preference.
Add 'Image mode' in Preference.
You can express volume by images which you prepared by yourself.
Correct fault when a mean value becomes inaccurate.
Add 'Touch on off' in Preference in number mode.
(If you set this, it cannot show in lock screen.)


