スキャン日:2026年08月13日
パッケージ名:vg.angels.openwithbrowser
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スーパー簡単ブラウザー切り替え器
URL を “好きなブラウザ” や “別アプリ” で開けるようにする、共有専用の便利ツールです。
YouTube や X(旧Twitter)、その他のアプリで見つけたリンクを、ワンタップで別のブラウザやアプリに送って開けます。
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■ 主な機能
● 共有から URL を強制的にブラウザで開く
URL を含むテキストを「共有」すると、このアプリが受け取り、
指定したブラウザやアプリで確実に開けます。
YouTube アプリ → ブラウザ
X アプリ → ブラウザ
Google系サービス → 別ブラウザ
動画リンク → 動画プレイヤーアプリ
など、アプリ間の“橋渡し”がスムーズになります。
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● ブラウザの切り替えが簡単
このアプリ自身もブラウザとして登録されるため、標準ブラウザに設定しておけば、
いつでもジャンプ先のブラウザを切り替え可能です。
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● URLごとに開くブラウザを記憶(完全一致)
「このURLはこのブラウザで開く」というルールを登録できます。
ドメイン完全一致で記憶
設定画面から追加
共有時のチェックボックスからも追加可能
一度覚えさせれば、次回以降は自動でそのブラウザが選ばれます。
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● 複数URLがある場合は選択画面を表示
共有テキスト内に複数のリンクが含まれている場合、
どのURLを開くか選択できる画面が表示されます。
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● アプリ本体を開くと設定画面へ
共有専用アプリのため、アプリメニューから起動すると設定画面が開きます。
よく使うブラウザを事前に設定しておけば、
共有 → 即ブラウザ起動 のワンタップ動作も可能です。
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■ こんな場面で便利
Googleのサイト を あえて別ブラウザ で開きたい
YouTube のリンクを ブラウザで開きたい
X のリンクを 別ブラウザで読みたい
動画リンクを 動画プレイヤーアプリ で開きたい
サードパーティ製アプリと公式サービスを つなぎたい
アプリ内ブラウザではなく、自分の使い慣れたブラウザで開きたい
「ただ別のブラウザに共有するだけ」ではなく、
アプリ間の連携を快適にするための“橋渡しツール”です。
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■ 注意点
ブラウザの挙動によっては、リダイレクト時にブラウザがすぐ閉じる場合があります(仕様)。
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■ 不具合・要望について
共有がうまく動作しない場合は、
メール または Twitter: @hima_kazami までご連絡ください。
可能な範囲で対応します。