このCheckBee - 自動出席・出欠管理・勤怠について
アプリを開かなくても自動で出席。自動出欠・予約出欠・顔認証のセキュリティ出欠・保護者通知・勤怠管理まで、出席管理はCheckBeeひとつで。
◆ 手書きの出席簿と点呼は、もう終わりにしませんか
出席簿に書いて一人ずつ名前を呼ぶ時間が、CheckBeeなら0秒になります。管理者が「出欠開始」を押すだけで、参加者はポケットにスマホを入れたまま自動で出席。アプリを起動していなくても、画面が消えていても、Bluetoothの信号で「近くに来たこと」を検知し、正確な時刻まで記録します。
◆ 参加者は何もしなくていい
招待リンクかコードで一度参加すれば、あとはその時間にその場にいるだけ。アプリを開く必要も、ボタンを押す必要もありません。出席になったら通知でお知らせします。
◆ 保護者の方へ
お子さまのアカウントと保護者アカウントをつなぐと、お子さまが塾や集まりに着いて出席になった瞬間に通知が届きます。遅刻・欠席も同じです。居場所をのぞく機能ではなく、その出欠簿で確定した結果だけを受け取る仕組みなので、お子さまにも保護者にも負担がありません。
◆ 専用端末も新しい機材も要りません
· スマホ1台で十分 — 端末・カード・タグを買わずに今日から開始
· 場所を事前に登録しません — 場所が毎回変わっても、屋内でも屋外でも、進行者が「出欠開始」を押したその場所がその回の基準になります
· 使っていない古いスマホやタブレットを進行用の機器にしてもそのまま動作
· 誰にでもやさしい設置と操作 — 難しい設定はアプリが画面で一つずつ案内
· 一日中つけたまま運用でき、出席した事実を記録として残すのに十分です
◆ 最初に一つだけ合わせてください
インストール後、位置情報の権限を「常に許可」にしてください。アプリを開いていない状態でも信号を検知するには、この設定が必要です。ホーム画面の案内をタップすれば設定画面まで案内し、うまくいかないときは「出欠トラブル解決」がインターネット・Bluetooth・位置情報・通知をまとめて点検して解決方法を教えます。
◆ 進め方は2通り
· 手動で進行 — 管理者が好きなタイミングで出欠を開始・終了
· 予約出欠 — 毎日同じ時間なら、機器を置いておくだけで決まった時刻に自動で開始・自動で終了。進行中は画面ロック(PIN・生体認証)で他の人が触れないように
· 遅刻モード — 決めた時刻を過ぎた出席は自動で「遅刻」、終了時に来ていない人は欠席として整理
· 手動・位置出欠 — 信号が届かないときはタップ一回で出席を申請、それでもだめなら現在地で申請し、管理者が地図で距離(m)を見て承認
◆ 現場に合わせて選べる出欠簿
作成時にタイプを選んで、自分たちのやり方で運用しましょう。
· 一般出欠簿 — 自動出欠・記録簿・統計・予定。ほとんどの集まりはこれで十分です
· 保護者連携出欠簿 — メンバーごとに保護者をつなぎ、出欠が決まると保護者にすぐ通知(1人につき保護者3人まで)
· セキュリティ出欠簿 — 顔認証で本人かどうかをもう一度確認(ビジネスプラン)
· 常駐出欠簿 — 出席後も勤務地の半径(200〜500m)を出たり戻ったりすると自動で記録する現場向けの検知(ビジネスプラン)
タイプは作成時に一度決めたら変わらないので、記録の基準がぶれません。
◆ 出欠可能な時間帯 — 決めた時間の外では検知しません
「出欠可能な時間帯」を決めておくと、その時間だけ出欠を開始できます。時間外は位置情報も信号も要求せず、出欠簿にプライバシー表示が付いてメンバー全員が目で確認できます。
◆ 不正出欠は、仕組みで防ぐ
· 近接証明 — 30秒ごとに変わる認証コードは近くにいないと受け取れないため、遠くから代わりに押す代理出席は通用しません
· 疑わしい表示 — 1台の端末で複数人が出席したり、進行場所から遠い出席は自動で表示されます
· 1アカウント1端末 — 別の端末でログインすると、元の端末は自動でログアウト
· 監査履歴 — 記録の修正・削除・復元、メンバーの変更まで、誰が何をしたかがすべて残ります
◆ 記録も運営も、しっかりと
· 記録簿 — 回ごとの出席・遅刻・欠席を一画面で確認し、間違った記録は理由を残してその場で修正
· 統計 — 直近7日・30日・全期間の平均出席率と、メンバー別の出席率を棒グラフで比較
· 役割分担 — オーナー・管理者・マネージャー(出欠進行専用)・参加者に分けて安心して任せられます
· 予定管理 — 出欠簿ごとの予定とタスク、繰り返し予定、対象者指定、写真添付、メンバー共有通知
· カスタム通知 — 出欠の開始・終了、自分の出席完了、記録変更、予定のお知らせを出欠簿ごとに選択
· スマホがないメンバー — 名前だけで直接追加し、自動出席か手動処理かを選べます
· パソコン管理 — ブラウザの大きな画面でメンバー・記録・予定・履歴を管理
◆ こんな場所で使われています
学習塾・教室、勉強会・読書会、教会や寺院などの宗教の集まり、サークル・同好会、会社の勤怠や現場の勤務地、店舗・工場のスタッフ出欠まで。スマホを持つ小学校高学年から大人まで、人が集まるあらゆる場所で。
◆ はじめ方
1) 出欠簿を作って招待コードを共有します
2) メンバーがコードで参加すれば準備完了
3) 「出欠開始」を押すと近くのメンバーが自動で出席になります
◆ 料金
自動出欠・遅刻モード・予約出欠・手動/位置出欠・記録簿・統計・変更履歴・予定・通知・保護者連携・パソコン管理など、中心となる機能は無料で使えます。メンバーや出欠簿をもっと増やしたいとき、セキュリティ・常駐出欠簿が必要なときは、プラス/ビジネスプランへ。
◆ 13言語に対応
韓国語・英語・日本語・中国語(簡体字・繁体字)・ベトナム語・タイ語・インドネシア語・ドイツ語・フランス語・スペイン語・イタリア語・ポルトガル語(ブラジル)
◆ 図で見る使い方ガイド
はじめての方はガイドからどうぞ。権限の設定、出欠簿の作成、メンバー招待、予約出欠、記録の修正まで、実際の画面のまま案内します。
https://yunlabs-check.web.app/guide/
◆ 位置情報はこう使います
CheckBeeの自動出席はBluetoothビーコン検知技術を使用し、端末によってはビーコン検知のために位置情報の権限(バックグラウンドを含む)が必要な場合があります。Bluetoothで検知される通常の出席では、進行場所との距離計算にのみ位置情報を一度だけ使用し、座標は保存しません。ただし(1)遠距離・擬似位置など不正な出席が疑われる場合、(2)参加者が「現在地で出欠申請」を送るか進行者の位置要求に応答する場合、(3)設定された半径(100m・200m)内の位置出欠と常駐出欠簿の半径検知の場合には、不正防止・出欠確認のためにその座標と当時の進行位置を出欠記録に保存し、その出欠簿の管理者(進行者・オーナー)のみが地図で位置と距離を確認できます。常時の位置追跡や移動経路の収集は行いません。
サブスクリプション料金はGoogle Playアカウントに請求されます。現在の購読期間の終了24時間前までに解約しない場合は自動更新されます。解約・管理:Google Play > メニュー > 定期購入。
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