スキャン日:2026年08月01日
パッケージ名:partl.workinghours
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仕事・勤務時間をタイマーで記録—タイムシート、残業、個人の勤怠管理、Excel・CSV出力
WorkingHoursは、仕事に使った時間をタイマーで記録し、タスクやプロジェクトごとに整理できる時間管理ツールです。勤務時間、休憩、残業、請求対象時間、報酬を一つの作業ログで把握。タイムシートをExcel・CSVへ出力でき、日々の作業時間記録から請求準備まで効率化します。
フリーランス、時給制で働く方、従業員、請負業者、コンサルタントなど、勤務時間を自分で正確に残したい方の個人用勤怠管理にも役立ちます。
正確で柔軟な時間記録
• タイマーを開始、一時停止、再開、停止
• 休憩を記録し、必要に応じて自動で差し引き
• 作業時間を手動で追加・編集
• 日付をまたぐ作業セッションを自動分割
• タスク、プロジェクト、タグ、メモで記録を整理
• プロジェクトや新しい記録へタグを自動割り当て
• フィルターと検索で必要な作業ログを確認
勤務時間と報酬を把握
時給や固定報酬を設定し、収益や請求対象時間を記録できます。残業時間の追跡にも対応。タグの加算・減算・乗算・除算ルールを使えば、時間や金額を用途に合わせて調整できます。
グラフとレポートで振り返り
作業時間や収益をグラフで確認し、レポートを時間または収益表示に切り替えられます。プロジェクト別の時間管理、勤務時間や残業の見直し、時給計算、仕事の進め方の分析に活用できます。
タイムシートの出力と請求準備
• ExcelまたはCSVへエクスポート
• 出力する列をカスタマイズ
• 日、週、月、タスク、タグ別に集計
• WorkingHoursのデータを使い、SubTotalでPDF請求書を作成
タイムシートはExcelまたはCSV形式で出力します。PDFで作成できるのは、SubTotalを利用した請求書です。
タイマーをすばやく操作
ウィジェットや通知から、アプリ全体を開かずにタイマーを操作できます。対応端末では、ジオフェンスによる職場への到着・退出時の記録や、NFCタグを使ったタイマー操作も利用できます。
予定と集中時間もまとめて管理
システムカレンダーまたはOutlookカレンダーの予定を表示・取り込みできます。ポモドーロ式の集中セッションを使えば、作業と休憩のリズムも整えられます。
自分のクラウドで複数デバイスを同期
同期は任意で、OneDrive、Google Drive、Dropbox、iCloud、WebDAVなど、ご自身のクラウドストレージを使用します。WorkingHours専用アカウントや登録は不要です。
対応するWindows、iOS、macOS版と同期すれば、スマートフォンやタブレットで記録した作業時間を、ノートPCやデスクトップでも引き続き確認・編集できます。
こんな方におすすめ
• フリーランスの時間管理や請求準備をしたい方
• 勤務時間、休憩、残業を個人で記録したい方
• プロジェクト別の作業時間や収益を把握したい方
• コンサルティングや請負業務の作業ログを残したい方
• Excel・CSVでタイムシートを提出したい方
WorkingHoursは無料で利用できます。一部の高度な機能にはWorkingHours Proが必要で、インストール後に7日間試用できます。
Proには広告の削除、クラウド同期、Excel・CSV出力、集中セッション、タスク数の上限解除、ウィジェット・通知からのタイマー操作、ジオフェンスなどが含まれます。買い切りまたは月額サブスクリプションから選べ、機能は同じです。
Proの購入または契約はGoogle Playアカウントに紐づき、Android版のPro機能が有効になります。他のプラットフォームでは別途購入が必要な場合があります。